今日は、大阪からお越しの方に過去退行セラピーセッション+カード・リーディングをさせて頂く機会があった。
ハワイ島に憧れての‘初’旅行だったそうで、これからヴォルケーノへ移動される御予定。
とりあえずの感想は、、、
日本語でするとやり易かった〜♪
インスピレーションは、日本語の漢字とかのイメージで出て来ることが多いから英語に訳してやるよりスムーズにいった。
このブログ書く前に、たまった記事を載せなくちゃ、と思ったが。(ハまクア旅行の残りの記事)
又、後ほど...
ハワイ島に憧れての‘初’旅行だったそうで、これからヴォルケーノへ移動される御予定。
とりあえずの感想は、、、
日本語でするとやり易かった〜♪
インスピレーションは、日本語の漢字とかのイメージで出て来ることが多いから英語に訳してやるよりスムーズにいった。
このブログ書く前に、たまった記事を載せなくちゃ、と思ったが。(ハまクア旅行の残りの記事)
又、後ほど...
エンジェルやその他の霊性の高いスピリットへの誤解。今日あるクライアントさんから、このような質問がありました。
誰でも、エンジェルを呼んだり、交流が出来るのか?
これは、間違いです。そういう風に書いている関連の本もありますが・・・。
全ての存在には、バイブレーション・波動があります。そして、霊性の高いスピリットというのは、それにともなう波動を持っています。なので、その高い或いは強い(表現の仕方は様々ですが)波動のスピリットと交流するには、その交流する相手も同じレベルの波動を持っていなくては、周波数が合っていないので不可能となります。例えとして、ラジオの電波をキャッチする時にチューニングしていきますよね、でもチューニングが合っていない所で聞こうとしても雑音しか聞こえないようなものです。
巷で、聞く「波長の法則」や「引き寄せの法則」なども、このことですね。似た者同士が、自然と集まるのも自分の波長なり波動が似ているので、そういう似ているもの同士といると本人は落ち着くのですね。
しかし、クリスタルなどの“道具”を使ってその道具が持つ波動で、交流する対象の周波数を合わせることは出来たりする場合もあります。しかし、又その使う”道具”と貴方自身の波動が余りにも違いすぎると、そこでも問題が出てくると思います。所謂“ぶたに真珠”になってしまうかも知れないからです。このような道具も所詮、エイドにしかなり得ないと思いますし、貴方を支える為のものであって、貴方自身の根本的本質を変えたりは出来ないです。
よく考えてみてください、もしどんな人でも“道具”さへ使えば高い波動の存在と交流が持てるのなら、それは魔法です。そんな魔法が使えたら、霊性の低い者が誰かを呪ったりする為に、道具を使い霊性の高いエンジェルなどのエイドを使って相手を呪ったり出来ることになってしまいます。それは、ハリーポッターの世界であって実際にはエンジェルが誰かを呪うというような事は決してしません。
あとは、例えばエンジェルカードなどのカードを使う。その場合、その時の御自身の波動にあったカードを使うと的中率はあがると思います。カードにもそれぞれ波動が違いますから、自分にしっくりくるものをお選びになると善いと思います。
エンジェル・守護霊・ハイヤーセルフといった貴方を愛し守ろうとするスピリットも、あくまでヘルプなのです。決断を下すのは、貴方自身です。なので、余り頼り過ぎるのもよい事とは言えません。
間違う事を恐れて、自分の選択をエンジェルに代わりに決めて貰おうとするのは、お薦めしません。基本的に、自分の決断は、自分の責任でもつ。間違った選択をしてしまいやしないかと恐れる余り、エンジェルに責任を持ってもらおうというような態度では、正しい質問もできないように思います。
決断する事項に関する全ての人が平和になるような質問の仕方をすると、愛を基本とした波動がそこから生まれます。そのような質問は、エンジェルもサポートしやすいのです。何故なら、愛の波動は高く、そういう質問をしている貴方自身の波動も高まり、結果高い波動との周波数も合い繋がれるからです。
簡単に書かせて頂きましたが、更なる質問等はここのコメントで宜しくお願い致します。
全ての人々が、平和である事を願います☆
誰でも、エンジェルを呼んだり、交流が出来るのか?
これは、間違いです。そういう風に書いている関連の本もありますが・・・。
全ての存在には、バイブレーション・波動があります。そして、霊性の高いスピリットというのは、それにともなう波動を持っています。なので、その高い或いは強い(表現の仕方は様々ですが)波動のスピリットと交流するには、その交流する相手も同じレベルの波動を持っていなくては、周波数が合っていないので不可能となります。例えとして、ラジオの電波をキャッチする時にチューニングしていきますよね、でもチューニングが合っていない所で聞こうとしても雑音しか聞こえないようなものです。
巷で、聞く「波長の法則」や「引き寄せの法則」なども、このことですね。似た者同士が、自然と集まるのも自分の波長なり波動が似ているので、そういう似ているもの同士といると本人は落ち着くのですね。
しかし、クリスタルなどの“道具”を使ってその道具が持つ波動で、交流する対象の周波数を合わせることは出来たりする場合もあります。しかし、又その使う”道具”と貴方自身の波動が余りにも違いすぎると、そこでも問題が出てくると思います。所謂“ぶたに真珠”になってしまうかも知れないからです。このような道具も所詮、エイドにしかなり得ないと思いますし、貴方を支える為のものであって、貴方自身の根本的本質を変えたりは出来ないです。
よく考えてみてください、もしどんな人でも“道具”さへ使えば高い波動の存在と交流が持てるのなら、それは魔法です。そんな魔法が使えたら、霊性の低い者が誰かを呪ったりする為に、道具を使い霊性の高いエンジェルなどのエイドを使って相手を呪ったり出来ることになってしまいます。それは、ハリーポッターの世界であって実際にはエンジェルが誰かを呪うというような事は決してしません。
あとは、例えばエンジェルカードなどのカードを使う。その場合、その時の御自身の波動にあったカードを使うと的中率はあがると思います。カードにもそれぞれ波動が違いますから、自分にしっくりくるものをお選びになると善いと思います。
エンジェル・守護霊・ハイヤーセルフといった貴方を愛し守ろうとするスピリットも、あくまでヘルプなのです。決断を下すのは、貴方自身です。なので、余り頼り過ぎるのもよい事とは言えません。
間違う事を恐れて、自分の選択をエンジェルに代わりに決めて貰おうとするのは、お薦めしません。基本的に、自分の決断は、自分の責任でもつ。間違った選択をしてしまいやしないかと恐れる余り、エンジェルに責任を持ってもらおうというような態度では、正しい質問もできないように思います。
決断する事項に関する全ての人が平和になるような質問の仕方をすると、愛を基本とした波動がそこから生まれます。そのような質問は、エンジェルもサポートしやすいのです。何故なら、愛の波動は高く、そういう質問をしている貴方自身の波動も高まり、結果高い波動との周波数も合い繋がれるからです。
簡単に書かせて頂きましたが、更なる質問等はここのコメントで宜しくお願い致します。
全ての人々が、平和である事を願います☆
今日のセッションでは、合計3時間程に及んだ。
私は、ただひたすら、天の声に任せた。
受信機。ただ、それだけ!
自分の愛を込める代わりに、。。。というか、そうしたい分、私自身のエゴをそぎ落として一心に受信機となった。
帰ってきて、さすがに疲れた! 疲れたけど、それは善い・心地よい疲れだった。前のZさんにした時の、ものすご〜く精神的に嫌〜な感じではなく・・・
魂に沿ってした事だけが、本当の意味での喜びを味わえる。逆に、魂にそぐわない事をすれば、一時的によかっても後々、後悔する。
セッションは、ある意味、同時通訳。これは、今まで英語と日本語を駆使する訓練から馴染みのあること。
それに、元々、人と“広く浅く”より、“個人別で、深〜く”関わることに、意義を自然と見いだせる性格の私には、これ程、個人的に“個人別で、深〜く”別の人間と関われる機会は、日常ですら持つことは難しい。セラピストには、向いていると思う。
私は、別の人間と心を開け、腹を分けあって、人生について熱く語り、共に人間として成長することをヒューマン・ロマンだと感じるタイプの人間なのだ〜

人の深層心理とは、こんなものなのだ!と、普段の表面上の態度からは、想像もしない悩みや苦しみを抱えてるのを知ることは、とても興味深くもある。
セッションをしてると、幸せそうにのほほんと生きてるように見える人・・・だと思っていた人も違って見えてくる。そう見えるのは、ただカバーアップが上手なだけ。
私は、カバーアップできない。
でも、みんな大人なんだなぁ〜きっと。そういう事実をしるだけで、今まで表面でつくろってたもののイメージしかなかった人達に共感を持てるし、その彼女・彼達の持つ秘かな悩み苦しみに対して、empathiseその感情を理解できたり。本当に、セラピストの私まで臨時体験してるみたいで、私も成長させられます
魂への療法によって、“気付き”は出来る。
私は、ただひたすら、天の声に任せた。
受信機。ただ、それだけ!
自分の愛を込める代わりに、。。。というか、そうしたい分、私自身のエゴをそぎ落として一心に受信機となった。
帰ってきて、さすがに疲れた! 疲れたけど、それは善い・心地よい疲れだった。前のZさんにした時の、ものすご〜く精神的に嫌〜な感じではなく・・・
魂に沿ってした事だけが、本当の意味での喜びを味わえる。逆に、魂にそぐわない事をすれば、一時的によかっても後々、後悔する。
セッションは、ある意味、同時通訳。これは、今まで英語と日本語を駆使する訓練から馴染みのあること。
それに、元々、人と“広く浅く”より、“個人別で、深〜く”関わることに、意義を自然と見いだせる性格の私には、これ程、個人的に“個人別で、深〜く”別の人間と関われる機会は、日常ですら持つことは難しい。セラピストには、向いていると思う。
私は、別の人間と心を開け、腹を分けあって、人生について熱く語り、共に人間として成長することをヒューマン・ロマンだと感じるタイプの人間なのだ〜


人の深層心理とは、こんなものなのだ!と、普段の表面上の態度からは、想像もしない悩みや苦しみを抱えてるのを知ることは、とても興味深くもある。
セッションをしてると、幸せそうにのほほんと生きてるように見える人・・・だと思っていた人も違って見えてくる。そう見えるのは、ただカバーアップが上手なだけ。
私は、カバーアップできない。
でも、みんな大人なんだなぁ〜きっと。そういう事実をしるだけで、今まで表面でつくろってたもののイメージしかなかった人達に共感を持てるし、その彼女・彼達の持つ秘かな悩み苦しみに対して、empathiseその感情を理解できたり。本当に、セラピストの私まで臨時体験してるみたいで、私も成長させられます

魂への療法によって、“気付き”は出来る。
最近、前世療法を含む催眠(ヒプノ)療法に有効な技法としての呼吸法に意識がむいてる。
以前、ライト・ブリージングと呼ばれる日本人が開発した潜在療法を受ける機会があって、その時に催眠療法の時に使う所謂、“誘導”(セラピストによる)なしに、クライアント個人が行う呼吸法(セラピストがサポートして)によってその人の必要な場面(過去のポイント)へと移るというのを体験した。
“誘導”にしても、誘導に値いする呼吸法であっても、役割的には同じだ。
顕在意識(普段私達が意識できる域)―>潜在意識(普段我々が、アクセス出来ない脳の領域)への架け橋
催眠療法の、成功、不成功をクライアントが潜在意識に入れるかどうかで計るセラピストは多いのですが、潜在意識に入れさへすれば、セラピストとしての役割が果たせたと考えるのは浅はかだと思います。
しかし、現状ではクライアントが潜在意識に入れない事も結構あるし、エリクソンなどの誘導用の言葉の本なんかも沢山売られてるので、心理療法のセラピストからしてみれば、誘導で成功するかしないかが難点なのかもしれません。
私がセラピストとしてセッションする時は、私は受信機なので、私の脳裏に浮かびあがるイメージをそのままクライアントに伝えます。
クライアントには、「どうして、自分がみていたイメージと同じ事がわかるんだ?!」と言われたりします。そういうコメントは、私の誘導の言葉が、その各個人のクライアントにとって、正しい誘導しているのだ。と立証させられセラピストとしては安心したりします
そういう点では、楽というか適切な言葉を天から与えてもらえるので、後は自分のエゴにだけ気をつけて受信機となり、素直にクライアントに伝える。
とにかく、神の担い手となって奉仕することだけに集中します。
な・の・で・・・スピリチュアル+心理 を組み合わせていかないといけないんですね〜。スピリチュアル的なカンというか、ハイヤーセルフからのメッセージ、天から啓示であるとか、言い方は沢山あるようですが・・・そういう部分も養っているセラピストであるべきだと思います。
今のやり方でも、誘導する自信はあるけど、常にbetterなセラピストを目指してるので、他の技法も勉強して未来の自分の技法にとりいれたく思います。
Breathwork
2種類あるようですが・・・
ブリージング:2種類
・ホロトロピック・ブリージング(スタニスラフ・グロフ)
・ブレス・インテグレーション(レオナルド・オー、ロリー・ライダー)
これらは、どちらもヨガの呼吸法から開発されています。
私が興味を持ってるのは、ブレス・インテグレーションの方ですね。私が以前してもらったライト・ブリージングもこっちの基礎理論を使ってます。
レオナルド・オーのリバーシングは、赤ちゃんが出産で産道を通って生まれて来るプロセスの再生を元にしており、潜在意識との繫がりを目的とした技法の呼吸法(Breathwork);息を吸って、はいてを止めどなしになめらかに行う過呼吸にならない配慮が配られた安全な呼吸法。
それに対し、スタニスラフ・グロフのホロトロピックの方は、過呼吸もともなうかなり過激なもので、それに対しレオナルド・オーは、安全性に欠けた低レベル・質のリバーシングであると批判しております。
どちらが、善いか悪いかはさておき、これも個人の選択だと思います。
この2大呼吸法を元に、現在では色々な新しい呼吸法も出てきています。Integrative Breathwork (インテグレイティブもその一つです。
現在の日本では、正式に資格の在る人は未だいないのですが・・・(残念)
Leonard Orr/レオナルド・オー師が、主催する Rebirthing-Breathwork を体験してみたい
http://www.rebirthingbreathwork.com
とりあえず、レオナルド・オー師が書いた技法中心の本を読んでから、正式資格のあるセラピストのセッションを受けてみようと思います。 おもしろそう〜(*^o^*)

クリックしてね

以前、ライト・ブリージングと呼ばれる日本人が開発した潜在療法を受ける機会があって、その時に催眠療法の時に使う所謂、“誘導”(セラピストによる)なしに、クライアント個人が行う呼吸法(セラピストがサポートして)によってその人の必要な場面(過去のポイント)へと移るというのを体験した。
“誘導”にしても、誘導に値いする呼吸法であっても、役割的には同じだ。
顕在意識(普段私達が意識できる域)―>潜在意識(普段我々が、アクセス出来ない脳の領域)への架け橋
催眠療法の、成功、不成功をクライアントが潜在意識に入れるかどうかで計るセラピストは多いのですが、潜在意識に入れさへすれば、セラピストとしての役割が果たせたと考えるのは浅はかだと思います。
しかし、現状ではクライアントが潜在意識に入れない事も結構あるし、エリクソンなどの誘導用の言葉の本なんかも沢山売られてるので、心理療法のセラピストからしてみれば、誘導で成功するかしないかが難点なのかもしれません。
私がセラピストとしてセッションする時は、私は受信機なので、私の脳裏に浮かびあがるイメージをそのままクライアントに伝えます。
クライアントには、「どうして、自分がみていたイメージと同じ事がわかるんだ?!」と言われたりします。そういうコメントは、私の誘導の言葉が、その各個人のクライアントにとって、正しい誘導しているのだ。と立証させられセラピストとしては安心したりします

そういう点では、楽というか適切な言葉を天から与えてもらえるので、後は自分のエゴにだけ気をつけて受信機となり、素直にクライアントに伝える。
とにかく、神の担い手となって奉仕することだけに集中します。
な・の・で・・・スピリチュアル+心理 を組み合わせていかないといけないんですね〜。スピリチュアル的なカンというか、ハイヤーセルフからのメッセージ、天から啓示であるとか、言い方は沢山あるようですが・・・そういう部分も養っているセラピストであるべきだと思います。
今のやり方でも、誘導する自信はあるけど、常にbetterなセラピストを目指してるので、他の技法も勉強して未来の自分の技法にとりいれたく思います。
Breathwork
2種類あるようですが・・・
ブリージング:2種類
・ホロトロピック・ブリージング(スタニスラフ・グロフ)
・ブレス・インテグレーション(レオナルド・オー、ロリー・ライダー)
これらは、どちらもヨガの呼吸法から開発されています。
私が興味を持ってるのは、ブレス・インテグレーションの方ですね。私が以前してもらったライト・ブリージングもこっちの基礎理論を使ってます。
レオナルド・オーのリバーシングは、赤ちゃんが出産で産道を通って生まれて来るプロセスの再生を元にしており、潜在意識との繫がりを目的とした技法の呼吸法(Breathwork);息を吸って、はいてを止めどなしになめらかに行う過呼吸にならない配慮が配られた安全な呼吸法。
それに対し、スタニスラフ・グロフのホロトロピックの方は、過呼吸もともなうかなり過激なもので、それに対しレオナルド・オーは、安全性に欠けた低レベル・質のリバーシングであると批判しております。
どちらが、善いか悪いかはさておき、これも個人の選択だと思います。
この2大呼吸法を元に、現在では色々な新しい呼吸法も出てきています。Integrative Breathwork (インテグレイティブもその一つです。
現在の日本では、正式に資格の在る人は未だいないのですが・・・(残念)
Leonard Orr/レオナルド・オー師が、主催する Rebirthing-Breathwork を体験してみたい

http://www.rebirthingbreathwork.com
とりあえず、レオナルド・オー師が書いた技法中心の本を読んでから、正式資格のあるセラピストのセッションを受けてみようと思います。 おもしろそう〜(*^o^*)

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